経営に強い就業規則

お気軽にお問い合わせください 084-983-1198 受付時間/平日10:00-18:00 
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クロウドが提供するのは、
どんな労務の「困った」も誠意をもって対応する安心感です。
会社の事情に合わせて、むずかしいこともわかりやすくお伝えし、
経営者が事業に集中できる環境づくりを徹底的にサポートします。

こんなことでお悩みではありませんか?

  • 「お世話になりました」と、退職した従業員が、後になって『残業代の未払い』(請求権は2年)を労働基準監督署に訴えた。
  • 昨日までかわいがっていた従業員が突然、辞表を提出。顧客リストを持ち出し独立した。
  • 「辞めてやるよ。でも、ただで済むと思うなよ!」と言って、従業員が辞めていった。その後、労働基準監督署がやって来た。
  • 勤務態度の悪い従業員がいる。 彼が会社のイメージを下げる。仕事を減らしていく。
  • 会社の不公平感を感じ、やる気をなくし、能力の高い従業員ほど去っていく。
就業規則の作成は私たちにお任せください。
会社の「困った」、ぜんぶ担当。
経営に強い労務ルールのベースをつくる
おせっかいな社労士事務所です。

就業規則はどうして必要?

会社という組織は個の集合体です。
人がたくさん集まれば、集まった人の数だけの価値観と考え方が会
社に存在するようになります。会社は業績を上げるという1つの目
標に向かって邁進しなければなりませんから、個の価値観や考え方
はさておき、就業規則という一定の労務ルールが必要になってきま
す。

就業規則はいつ役に立つ?

会社経営において、就業規則は、労働条件や行動規範として機能し
ます。
しかし、残念ながら、就業規則がもっとも力を発揮するのは、労働
者と争いになったときです。このようなトラブルは、いくら防ごう
としても、起きるときは起きてしまいます。
労働者と争いになれば、就業規則の内容次第で、争いの程度や結末
が変わってしまうこともあります。

就業規則はいつ役に立つ?

会社経営において、就業規則は、労働条件や行動規範として機能し
ます。
しかし、残念ながら、就業規則がもっとも力を発揮するのは、労働
者と争いになったときです。このようなトラブルは、いくら防ごう
としても、起きるときは起きてしまいます。
労働者と争いになれば、就業規則の内容次第で、争いの程度や結末
が変わってしまうこともあります。

どんな就業規則を作るべき?

労働者を守る法律は数多くありますが、経営者を守る法律はありま
せん。就業規則は孤独の経営者を唯一守ってくれる存在として機能
しています。
そこで会社の存続と発展のためには、真に会社を守る「経営に強い
就業規則」を、経営側で就業規則を作成してきたという実績を持つ
専門家と一緒に作成することがおススメです。

料金案内
就業規則(本則)作成/新規基本報酬:200,000円(税別)~
就業規則改定基本報酬:20,000円(税別)~
諸規則作成/新規基本報酬:100,000円(税別)~
クロウドでは、オプショナルサービスとして
考えられる規定のほとんどは作成可能です。

退職金規程

営業秘密管理規程

機密文書管理規程

社有車管理規程

マイカー通勤管理規程

出張旅費規程

さらに、クロウドには、労務から人事(採用・育成・評価)まで、
ワンストップで解決できるノウハウがあります。
どこよりも一番最初にお電話をいただける相談相手。
守備範囲を超えてお客様のファーストコールトップ1の士業になろう。
そうすれば、私たち自身の知識量も、聞く力も、対話力もぐんと上がる。
どんな「困った」にも闘志を燃やし、おせっかいにアドバイスを行います。
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